スタッフの取材日記

神戸の取材日記 6月号

スプーンが運ぶ幸せな時間

スプーンが運ぶ幸せな時間

お口の中でとろける、絹のようななめらかな舌触り
深いコク、そしてフルーティーな風味と爽やかな後味

西洋文化の窓口であった神戸は、古き良き洋菓子の伝統を今も大切に引き継いでいる。沢山のスイーツが溢れる現代でも、神戸のお土産といえば・・「神戸プリン」と言われるほど定着している。

「神戸の街にふさわしい、最高のプリンを作りたい」
「神戸の思い出と一緒に、美味しいお土産を持ち帰って頂きたい」
との思いから、神戸の洋菓子会社トーラクが3年間の試行錯誤を経て、1993年2月「神戸プリン」が誕生した。 

洋菓子の味にこだわる神戸の人をも唸らせた「神戸プリン」。今では、緑の手提げ袋をトレードマークに、全国の人からも愛される神戸ブランドとなった・・・

お申込はインターネットから
トーラク株式会社

in-職ハイパー神戸